平和ボケ けんかの仕方もわからない  

政治  経済  社会
09 /15 2017
けんかをするなら相手の状況分析
話し合いにもっていくということは あのチョーセン豚が 核開発やICBMが効果があるということを再認識さすということだ
話し合いということは すなわち 譲歩しかないということ。話し合うということはチョーセン豚は核開発が有効だということを背景に出てくるから それを譲歩することは絶対ない。ということはこちらが譲歩するしかない。これすなわち戦う前から負けた!と降参したのである。話し合いというのがいかにも平和解決みたいなことを言いつづける馬鹿ども、、もう何十年も話し合いを続けた結果が、このような化け物をうんだことを理解すべきだ
さてアメリカ大統領。。。過激発言を聞いていてあの表現はシナやチョーセンという共産党プロパガンダの極めて低俗な表現であるということ。今にも世界が悪魔に支配されて 。。。。という。。子供のけんかじゃあるまいし、吠える奴ほど根性がないということを黙して知るべし。トランプは何も出来まい。けんかをする奴はまずしゃべらない。それは日本西洋問わずだ。 本当の戦士はしゃべらない。奴は政治家だと言っても、スピッツもどきだ。怜悧な政治家こそが戦いを制する。
さてアメリカが先制攻撃をすればチョーセン豚の国家は30分持たないだろう。然し後のことを考えれば微妙なバランスで成り立っている東アジアのバランスが大きく崩れる。無政府地域にできない。シナか ロシアか はたまたおかまの南チョーセンか、、あんな南チョーセン野郎にその跡が統治もできまい。
極めて不安定になりそれこそ第三次世界大戦か冷戦に進みやすい。要するにアメリカが先制攻撃はできない。さりとてチョーセン豚もこれ以上のことはしないのだ。アメリカまでICBMをぶっ放すことはそれこそ自分が死ぬことである。そんなバカではない。こうしながら核弾道と ICBMを完成させて 核強国の完成を目指す。今までがそうだろうが。。。まもなく完成する。そうなれば世界周辺国は弱い。自国周辺でないのなら認めざるを得ないということになる。かくして日本はチョーセン豚のしもべとなるのだ。それを機会にシナ豚までもが日本侵略である。まだわからんのか皆さん。。
したがって答えは一つ  北チョーセン沖に アメリカ海軍と日本海軍が常駐して 飛んだとたんにミサイルで撃ち落とすことしかないのだ。 そうでしょうよ パック3かエコパックか知らんけれども、日本のはるか上空を飛んでいるミサイルをこの迎撃システムが撃ち落とせると思っているところに戦前に思い致す。鬼畜米英と言いながら向こうはメガトン級できているのに竹やり訓練をしていたというのだからお笑い種。 全然学んでいない。パック3が何の役にもたたないのに くるくる回る映像を流して救世主みたいな錯覚を与えるメデイアの罪深さ。それより、北チョーセン沖で上がったとたんにすべて撃ち落とす。そうすればチョーセン豚はあきらめざるを得ないのだ。さりとて、チョーセン豚はアメリカや日本の海軍に向かって猛攻撃なんかできない。 そうなれば自分が豚の丸焼きになるしかないからだ。 そのうちにあきらめざるを得ないのfだ。これが最も効果的なのにアメリカも 日本も何もしようとしない。ここで日本がファイテイングポーズを取らないということは、シナ豚にシグナルを与えているということ。敵は本能寺。
犯してくれと言っているようなものだ。
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無如(むにょ)

蒜山在住  

読書と山スキーとバイク