北チョーセンの度重なるミサイル攻撃

政治  経済  社会
09 /15 2017
他国から見たら不思議だろうな。ここまでやられても強い抗議という言葉だけで終始する日本。どこの国でもこれを侵略戦争と受け止めて戦うけれど、アメリカの顔色を見ながら 首相は電話をかけ続ける。なんとかしてくれという内容である。他国の力をあてにして自ら自国を守ることさえできない日本。戦争被害より、ほこりも何もない日本という国に他国の人はあきれるであろうな。憲法を守りながら、自衛隊を否定されながら、戦うことをせずに日本はチョーセンやシナ人の侵略に沈められていくのであろうな。有史3000年の日本は幾たびの国難を乗り越えて国を守った先人とは違って、シナやチョーセンの代理人を国土に養って とうとう滅びるに至った。この期に及んで話し合いというのは脅されて堪忍してくれいうことは何でも聞くということだろう。ほれ見てみろ アメリカが何をやってくれるのだ。 私は失われる命より、ここまでして立ち上がらない日本、そうしてこの国民にほとほと愛想が尽きる。
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無如(むにょ)

蒜山在住  

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